初期研修プログラム
東京医科大学病院卒後臨床研修プログラム
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基本情報
| 病院名 | 東京医科大学病院 |
|---|---|
| 臨床研修病院の指定区分 | 基幹型臨床研修病院 |
| 臨床研修病院の指定年月日 | 年 月 日 |
| 病院の所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目7番1号 TEL.(03)3342-6111 FAX.(03)3345-1437 |
| 二次医療圏の名称 | 東京都区西部保健医療圏 |
| 病院のホームページアドレス | http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/ |
| 病院の開設者の氏名(法人の名称) | 学校法人東京医科大学 理事長 田中 慶司 |
| 病院の管理者の氏名 | 行岡 哲男 |
研修医受入れ状況
| 現に受け入れている 研修医の数 |
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|---|---|---|---|---|---|
| 前年度に臨床研修を 修了又は中断した 研修医の数 |
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| 受入れ可能定員 |
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医師員数・診療科名
| 医師員数 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 診療科名 | 内科、精神科、呼吸器科、消化器科(胃腸科)、循環器科、アレルギー科、リウマチ科、小児科、外科、整形外科、形成外科、脳神経外科、呼吸器外科、心臓血管外科、小児外科、皮膚科、泌尿器科、産科、婦人科、眼科、耳鼻いんこう科、リハビリテーション科、放射線科、腎臓内科、救急科、臨床検査科、麻酔科、老年内科、神経内科、総合診療科、乳腺外科、歯科口腔外科 |
実績
救急医療の提供の実績
| 医療計画上の 位置付け |
第三次救急医療機関 | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 救急医療を提供 している診療科 |
内科系 / 外科系 / 小児科 | ||||||||||||
| 救急専用診療 (処置)室の有無 |
有 121.740m2 | ||||||||||||
| 救急医療の実績 |
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| 診療時間外の 勤務体制 (研修医を含まない) |
医師:37名 看護師及び准看護師:5名 |
許可病床数と平均在院日数
| 項目 | 一般 | 精神 | 感染症 | 結核 | 療養 | その他 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 医療法上の許可病床数(床) | 983 | 27 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 病床の種別毎の平均在院日数(日) | 12.9 | 37.9 | 0 | 0 | 0 | 0 |
前年度の分娩件数
| 正常分娩件数 | 398件 |
|---|---|
| 異常分娩件数 | 211件 |
臨床病理検討会(CPC) の実施状況
| 主催: | 基幹型臨床研修病院 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
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| 剖検を行う場所 | 当院の剖検室 |
病院施設
| 図書室の広さ | 977.000m2 |
|---|---|
| 医学図書数 | 国内図書:77416冊 / 国外図書:65272冊 |
| 医学雑誌数 | 国内雑誌:1347種類 / 国外雑誌:319種類 |
| 図書室の利用可能時間 | 8時30分~22時00分 |
| 文献データベース等 の利用環境 |
Medline等の文献データベース:有 教育コンテンツ:無 その他:電子ジャーナル和雑誌1133種類、洋雑誌4609種類利用可能 利用可能時間:0時00分~24時00分 ※24時間表記 |
| 医学教育用機材 | 医学教育用シミュレーター:有 |
その他
病歴管理体制
| 氏名 | 茂原 万記子 |
|---|---|
| 病歴管理者役職 | 中央病歴室課長補佐 |
| 諸記録の管理法 | 中央管理 |
| 診療録保存期間 | 15年間 ※20年以上は、20年と表記し半永久または永久を含む |
| 診療録保存方法 | 文書 |
医療安全管理体制
| 安全管理者の配置状況 | 2名 |
|---|---|
| 安全管理部門の設置状況 | 専任:4名 / 兼任:3名 |
| 主な活動内容 | レポートの収集・事故発生時の状況の確認とその対応に関する指導・医療安全に係る会議資料の作成・事故防止のための「急告」等による情報発信・安全研修に関するもの等 |
| 患者からの相談に 適切に応じる体制の確保状況 |
氏名:相坂 義男 役職:医療相談専門職 対応時間:9時00分~16時30分 患者相談窓口に係る規約の有無:有 |
| 医療に係る安全管理のための 指針の整備状況 |
有 指針の主な内容: 医療安全管理に冠する基本的な考え方を以下の通りとする。 1.人間は誤りをおかすという前提に基づき組織として対策を構築する。 2.事例に学ぶ 3.コミュニケーションの障壁排除 4.高い技量レベルの確保 5.インフォームドコンセントの充実 6.透明性の確保 |
| 医療に係る安全管理委員会 の開催状況 |
年12回 活動の主な内容: 常務理事、病院長、副病院長、統括安全管理者、薬剤・看護・事務の長、医療連携室長、総医局会長、放射線科技師長、中央検査科技師長、感染管理認定看護師によって構成される委員会において、安全管理に関する方針決定を行う |
| 医療に係る安全管理のための 職員研修の実施状況 |
年3回 研修の主な内容: 医療安全の取組みと被害者家族の理解など外部講師を招いた講演会の開催と、それを記録したビデオの上映会を繰り返し行うことによって周知を図るようにしている |
| 医療機関内における事故報告等 の医療に係る安全の確保を 目的とした改善のための方策 |
医療機関内における事故報告等の整備:有 その他の改善のための方策の主な内容: 医療事故防止のための要点と対策を作成し、医療事故防止のために選定された主題に対し「要約」を示し、エラー発生要因、事故防止対策の留意点を纏めている。 |
研修記録の保存
| 保存期間 | 20年間 ※20年以上は、20年と表記し半永久または永久を含む |
|---|---|
| 保存方法 | 文書 |
精神保健福祉士、 作業療法士その他の診療要員の配置状況
| 診療要員 | 常勤 | 非常勤 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 精神保健福祉士 | 4名 | 0名 | 4名 |
| 作業療法士 | 3名 | 0名 | 3名 |
| 臨床心理技術士 | 1名 | 0名 | 1名 |
| その他の精神科技術職員 | 0名 | 0名 |
プログラム概要
| 地域 |
| ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 名称 | 東京医科大学病院卒後臨床研修プログラム | ||||
| プログラム番号 |
| ||||
| 特色 | 東京医科大学病院研修で、内科(6ヶ月)、 救急(3ヶ月)、選択必修(3ヶ月)、地域医療(1ヶ月)の研修が必修である。内科では1~2ヶ月毎に希望科をラウンドできる。必修以外の残り11ヶ月で は全ての診療科から選択できるなど、選択の幅が広く設定されている。また、各科での研修はもちろん、全体プログラムによる教育体制が整備されている。 | ||||
| 臨床研修の 目標の概要 |
全ての臨床医に求められる医師としての基本 的な臨床能力(知識・技能・態度)を習得することにある。具体的目標:基本的診察法、基本的検査法、基本的治療法、基本的手技、救急処置法を身につけ診療 計画を立て、その結果について評価ができる。また、予防医療、包括的医療、緩和・終末期医療を理解し、実践ができる。患者・家族との良好な人間関係を形成 し、医療の社会的側面に対応でき、他の医療スタッフと協調協力して任にあたることができる。適切に文書を作成し、その管理ができる。 | ||||
| 研修医 募集定員 |
|
処遇
| 処遇の適用 | 病院独自の処遇に従う | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 常勤・非常勤 の別 |
常勤 | ||||||||
| 手当 ※税込 |
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| 時間外手当て | 無 | ||||||||
| 休日手当て | 無 |
勤務情報
| 当直 | 4回/月 |
|---|---|
| 勤務時間 | 9: 00 ~ 17: 10 |
| 休暇 | 有給休暇(1年次):10日 有給休暇(2年次):12日 夏期休暇:有 年末年始:有 |
その他 福利厚生
| 研修医のため の宿舎 |
単身用34戸/ 世帯用0戸 住宅手当(0円) 個室0室 |
|---|---|
| 社会保険・ 労働保険 |
公的医療保険:東京医科大学健康保険組合 公的年金保険:厚生年金保険 労働者災害補償保険法の適用:有 国家・地方公務員災害補償法の適用:無 雇用保険:有 |
| 健康管理 | 健康診断: 年1回 |
| 医師賠償 責任保険 |
病院において加入:する 個人加入:強制 |
| 外部研修活動 | 学会、研究会等への参加:可 学会、研究会等への参加費用支給:無 |
応募情報
| 研修開始時期 | 2011年 04月 01日 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 研修医 募集定員 |
| ||||
| 募集方法 | 公募 | ||||
| 応募必要書類 | 履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書/その他:推薦状、返信用封筒 | ||||
| 選考方法 | 面接:有 筆記試験:有 | ||||
| 募集及び 選考の時期 |
募集時期: 07月 01日から 選考時期: 07月 30日から | ||||
| マッチング 利用の有無 |
有 |













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